「セキュリティーに最も必要なもの、それは品質である」をコンセプトにドイツで1924年から80年以上にわたってバイシクルロックを作り続けているヨーロッパNo.1ブランド。 徹底的ともいえる品質へのこだわりがその背景にある。自社の実験施設で日々、様々な厳しいテストを繰り返し、そのテストをクリアしたものだけが製品化されるなどその品質へのこだわりは非常に強い。また、独自のレベルシステムも採用し、ユーザーが必要なセキュリティーレベルを簡単に選択できるよう工夫を続けている。ABUSはただカギを売るメーカーではなく、安心と安全を提供するブランド。
イタリアのプロフェッショナルロードバイクの世界で培われた確かな品質と、ウィットに富んだコンセプトのプロダクトを展開。
歴史あるチネリブランドの中で異彩を放つのがブートレッグ。
ブートレッグは「自転車」を「都市で生きるための武器」と再定義し、自転車そのものはカッコイイものであればいいと考え、「目立つべき、栄えるべきは、自転車に乗っている人そのものであるべき」と考えている。
一世紀半以上も前に、BROOKSは品質重視のクラフトマンシップをスローガンに小さな工房をスタート。
1865年に創始者のJohn Boultbee Brooks氏はわずか20ポンドを握りしめバーミンガムに移り住んで馬の鞍や皮革製品を扱うJB Brooks & Coを設立。愛馬の不幸な死からインスピレーションを得る。自転車のサドルの不快感に不満を抱き、1882年10月28日、ブルックス氏はついに革新的なサドルの特許を出願。ブルックス氏は自転車やモーターサイクル用のハンドメイドによる、 非常に美しいサドルやバッグ他のアクセサリーを生産し始める。今日では全世界にBROOKS社の名が知れ渡る様にまでなった。いつの時代も新しく、そして普遍的なスタンダードそれがBROOKSなのだ。
自転車の世界に芸術と夢という新しい風を吹き込だイタリアの老舗ブランド。
デンマークのキッズ向けバイシクルアクセサリーブランド"Crazy-Stuff"。
めちゃめちゃかわいいサイクルギアがそろいます。 トラ・キリン・シャーク・ホースの4種の動物をモチーフにした3Dデザインはお子様に喜んでいただけると思います!もちろん安全性にもしっかり配慮。価格がとってもリーズナブルなところもパパ・ママにはとってもうれしい!
高級サイクルアパレルを展開するイタリアのブランド。
現存するウェアメーカーのなかで、最も古い60年以上の歴史を持ち、最高級のサイクルウエアを作り続けている。
1999年フランクフルトでWald&Olaf Schroederによって設立されたdothebag。
特徴はなんと言ってもその素材。Ferrari・Porsche・BMW・Mercedes-Benz・Volkswagen・Jaguarなど世界を代表する欧州車の幌として使われる生地をバッグに使用しています。3層構造の生地はもちろん完全防水で、アウトバーン走行時の暴風雨もしのいできた強靭な素材だけに耐久性も非常に優秀。ハンドルは高級感あふれるレザー素材を使用し、開閉パーツはオープンカーに使用される”テナックス・ピン”を使用するなど細部までこだわりが感じられます。長年使用しても色落ちすることなく、使い込むほどに体に程よく馴染んできます。素材を生かし、装飾をあえて削ぎ落したデザインは、ドイツらしく非常にシンプルで飽きることなく、またその耐久性により、まさに一生もののバッグと言えるでしょう。
イタリア・ドロミテ連峰のふもとに1897年に誕生したドロミテ社。 当初登山靴を作り、注目を集め、約30年後イタリアで初の革製スキーブーツを生産し大評判になり、社名を「ドロミテ」に変更。1954年ドロミテを履いた2人のアルピニストが、前人未到のK2を征服。その快適な履き心地、優れた耐久性、洗練された機能美でシューズ界のグランプリ、「ゴールドコンパス賞」を受賞。ドロミテの名を一躍世界中にとどろかせることになる。コンセプトは、歴史から見える快適な心地よさ、優れた耐久性、洗練された機能美をテーマに、カジュアルで遊び心のある楽しく使える商品。
アーリーライダー(Early Rider)はイギリス生まれの木製ランニングバイク(バランスバイク)です。ハーレー・ダビッドソン(60’sロック)をイメージさせる個性的なデザインが特徴です。
縁-enishi-は全て京都西陣製のハンドメイドに拘ったcyclecapやsacoche(サコッシュ)、huntingcapを提案・販売しています。
フィンランドを代表する樹脂製自転車パーツメーカー、ヘルマンズ社。
代表的なアイテムとして名高い、高品質なグリップをご紹介します。
スイスから自転車はもちろん、ゴルフや乗馬等のスポーツ専用グローブをリリースするブランドHIRZLがついに日本に上陸しました。 HIRZLはグローブとパフォーマンス向上の密接な関係に注目し、最新のテクノロジーと革新的な技術によって、驚くべきグリップ性能とフィット感、耐水性を合わせ持ったグローブを完成させました。今日ではスイス国内はもとより、ヨーロッパ各地で様々なアスリート達に愛用されています。そして、あなたもこの素晴らしいハイパフォーマンスグローブをぜひ一度体験してください。 フィット感やジェル入りパッドが長時間のライディングも快適にサポートします。また、耐水性がありながら優れた透湿性によって激しいライディング中、汗で手が蒸れたりすることがありません。 あなたもこのグローブで安全かつ快適なライディングを手に入れてください!
1965年、フランス パリ。とある雨の日。 ずぶ濡れで急ぐ人々を、Claud Leon Duhamelは注意深く観察していました。そしてこの日、「K・WAY」は誕生しました。軽量で、撥水性に優れコンパクトに折りたためる実用的なこのナイロンジャケットの人気は一気に広まり、初年度には250.000個以上を売り上げました。 フランスで雨具のデザイン販売会社として設立された「K・WAY」ブランドはヨーロッパ各地で「レインウェア=K・WAY」と呼ばれる程の認知度があり、クラシックスタイル2型を永きに渡り販売して来ました。
ベルガモ郊外で1つ1つ作られるイタリアメイドヘルメットKASK。
画期的なアジャストシステム「UP'NDOWN TECHNOLOGY」のほか、各種の快適装備を採用。日本人の頭にも完璧にフィットする。快適性だけでなく、安全性を向上させるSTRENGHTENING FRAMEで転倒時のヘルメットシェルの破断を防ぐなど、過度な軽量化をせず、安全・快適性と軽量化のバランスにこだわる。
2010年はUCIプロチーム TEAM SKYが最上級モデル「VERTIGO」を使用。ツールドフランスをはじめ、ヨーロッパ各国のプロレースを走破。KASKの誇るハイパフォーマンスを証明しています。
1989年ロンドンにてインダストリアルデザイナーのHugo Davidsonがデザイン会社を立ち上げる。当時世界最小のGMS方式の携帯電話のデザインなど先端電子機器を筆頭に数々の工業製品デザインを手がけた後にメルボルンに移り、プロダクツデザイナーのMalcolmと出会ったことからKnogを設立。
数年後、某有名ブランドのブランディングディレクターのMikeが加わり現在の体制に。デザインコンシャスな製品群は、この3名の中心メンバーを筆頭として数人のデザイナーで構成されるKnogチームから生み出されている。徹底したデザインは、製品・パッケージのみならず、広告などユーザーの目に見えるすべての範囲をたった数人で網羅。その新進気鋭のデザイン集団が自転車関連商品に新しい風を吹き込んでいることは、すでに周知の通りだ。
Amsterdamのブランド"krejci(クレジ)"。
自転車社会のオランダらしく、廃材タイヤチューブを使用した斬新なデザインが特徴。自転車チューブの独特な質感と、発色の良いフェルトをうまく組み合わせたデザインはユニークで独創的。パンクの修理跡やチューブのロット番号なども見られ、それがデザイン上のアクセントにもなっています。デザイナーのDoreen Westphal氏はモノの素材自体に注目し、リサイクルすることにより新しいフォルムへと生まれ変わらせることを得意とします。
2008年より某有名パーツブランド出身のドイツ人がアメリカで立ち上げたLEZYNE(レザイン)。CNC加工による息をのむほどに美しいアルミパーツの輝きはまるでジュエリーのよう。高度な技術により精巧に設計されたこのツールにはまさにドイツのクラフトマンシップが息づいている。この完璧なる機能美は所有する喜びを満たしてくれ唯一無二のバイクツールだ。
“町乗りで着る服ないなー”から始まったPEdAL ED(ペダレッド)。提案するのは、「自転車を楽しむ」ではなく、「自転車と一緒の時間を楽しむ」ためのウェアーです。
パターン、シルエットやディティールの工夫でライディングウェアとしての機能はもちろん、タウンユースでのコーディネイトにも配慮されたデザイン。ローテク素材を活かした独自のマテリアルを使い、ナチュラルサイクルライフを満喫できます。
ブランド名はご想像の通り自転車のペダルから。PEdAL ED(ペダレッド)=PEdAL Earth Diver。つまり、ペダルに足をかけて地球をダイビング!!
イタリアellegi社の新ブランドであるPISSEI ellegi社は、イタリアのピストイアに製造拠点を置く30年以上の歴史を持つ中堅のサイクルウェアメーカー。本国イタリアだけでなく、ベルギーでも人気が急上昇中で、多くのファンを虜にする「イタリアン・ハート」のロゴが特徴のPISSEI。 自転車に対する情熱が溢れる斬新なデザインと、耐久性のある素材で商品展開する高級志向の新ブランド。
POC(ポック)は常に限界を押し上げるプレーヤーの為に一歩先のプロテクションを提案するスウェーデンブランドです。従来のプロテクションギアには無かった「脳や神経を護る」というコンセプトのもとで優れたデザインとともにどこよりも安全性の高いプロテクションギアを提案しています。
ブリヂストンアンカーROAD &MTBチームを支える、メンテナンスオイル。
これを使うと他のオイルは使えないという声が聞かれるほど。その理由は粘弾性オイル成分"RESPO"とナノ球体チタン"RESPO TITAN"。この成分を配合することで、油膜が強く、摩擦抵抗の少ない理想的なオイルを開発。ブリヂストンアンカーチームの走りがそれを証明しています。さらに塗装面やゴム製品を侵さないパーツクリーナーやいろいろな箇所に効果抜群の防錆スプレーなどメンテナンスに欠かせない商品をそろえている。
セイルレーシングは、1977年にセイルスポーツのメッカであるスウェーデン第2都市ヨーテボリにて、海をこよなく愛する仲間達によって設立されました。
以後、革新的なプロダクトを創りだすべく挑戦を続けています。海のスポーツがなぜ自転車へ向くのか?海のしぶきに強いという事は雨なんかに負けない、海の寒さに負けないという事は陸の寒さにも。自転車とヨット、動きや用途に共通項が多いのは事実です。
サンマルコは70年間にわたってサドルを製作してきた老舗サドルメーカー。
独自のコンセプト、研究データ―を活かし機能性と耐久性に優れたサンマルコのサドルは、全世界のライダーにとって手放せないものになっている。
「履いたとき、もっと 快適に」 と言うモノとしての原点を大切にした イタリアの伝統ブランド。 若き鋳型技術者Mr.LorenzoSensi。経済と市況の影響を受け、ポリウレタン系材料は突如として彼の手元に、一切届かなくなった。唯一入手できるのは、誰もが重たいと敬遠していたPVC(polyvinyl chlorideポリ塩化ビニル)。研究熱心な彼は何とか軽量化する施策は無いかと、日々研究を重ね、中空にすることを考察。更に二層・張り合わせにすることで、弾力性と耐久力、その上、通気性と排水性にも富むことを考案しSandalの商品化に成功。逆境の中で考案された機能に留まらず、デザインとカラーリングをも融合させ、1962年、SENSI sandalはデビューしました。 1990年代-実需品として立証されイタリア軍に公認シャワーサンダルとして採用され、現在も供給しています。
シルバーレイククラブは、フィッシングを切り口に、アウトドア(自然)の中で過酷な使用に耐えうる鞄作りがメインテーマのバッグブランドです。徹底的にこだわった撥水機能、そして、実際にモニター使用する事で備わる便利なポケットや機能面。
一生涯を鞄に捧げた企画者吉田だからこそ出来たバッグたち。
そしてフィッシングに限らず、様々なシーンで万能に使える
“大人が人生を楽しむための、本当の鞄”
それこそがシルバーレイククラブの目指す処です。
ニュージーランドのウェアブランド。
1950年代から70年代のクラシカルなデザインを現代風にアレンジ。 素材や製法は現代の最新技術を使っています。街使いでも違和感なく使えるおしゃれなデザインが多数揃っています。
tat-tatは、養護施設などで暮らしている人々のスキルを最大限に生かし、遊び心のあるデザインプロダクトを一般市場で販売することを目的に1994年より活動しているワークショップです。
ドイツ・ミュンヘン近郊に本拠地を置く、シュタールグルーバー社は経験と技術に培われた製品を世に送り出しています。
タイヤ部修材をメインとする自動車用品及び工業用超耐摩耗ゴムをメインとする工業用品を主とする製品を発信しています。「レマチップトップ」ブランドの名称で、ドイツならではの経験と技術に培われた製品を販売、展開しています。
”TSU-TSU”の由来は京都弁で”つうーつうーの仲”という言葉、意味は何も言わなくてもわかる仲という意味なのですが、この手拭いとお客様がそういう”いい関係”になれるようにという意味と”通好み””通な人”などに使われる”通”という言葉。そんな”通”な商品を作っていきたいという二つの意味をこめて”TSU-TSU”と名づけました。
デザイナーが東京でメッセンジャーを10年間やっていたことから、「メッセンジャーが仕事で使うバッグではなく、自転車に乗る方が普段使えるメッセンジャーバッグを作りたい」とい思いで立ち上がったブランド。
Uniのメッセンジャーバッグは、“侍が背負っていた風呂敷”のイメージに近づけるために少し横長のデザインが特徴的。革の風合いや、使い込んだときの味を楽しみたい方、自転車が大好きな方のために質の良いバッグを提案しています。
MADE IN BIELLA ITALIA
VITTORIAは厳選された素材だけを使用してイタリアで完全ハンドメイドされるサイクルシューズメーカー。1976シリーズは、VITTORIAが30年以上に渡る長い歴史の中で培ってきた快適な履き心地はもちろん、30年以上も前に使用されていた歴史的なモデル。そしてイタリアシューズ本来の伝統あるハンドメイドシューズ、 それら全てを同時に手にすることができる。もちろん最新レーシングモデルもラインナップ。2009年ツールドフランスでトル・フースホストがマイヨベール、2010年ジャパンカップではダニエル・マーティンが独走優勝を飾っています。